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JR各社ダイヤ改正プレス発表(その1)

2014年12月20日 18:28

どーも、みなさん。12月になったと思ったらもう20日ですよ、あっという間ですよ12月。

そうそう、先日誕生日を迎えまして、22歳になりました。

彼女居ません!進捗ありません!!

。。。



さて、12月20日といえば毎年JR各社がダイヤ改正プレス発表を行う日です。

毎年この時期は早く発表が来ないかとそわそわするものです。

今年は20日が土曜日ということで19日に各社発表されましたので、それについて読み解いていこうと思います。

JR東日本

JR東日本(pdf注意:2015年3月ダイヤ改正について)

今年の目玉となる改正点は2つ。

北陸新幹線開業上野東京ラインの開通

北陸新幹線開業については10月にもアナウンスがあり、そのときに列車の停車パターンや運賃についての説明がありました。

今回は北陸新幹線のダイヤや接続する列車の概要が発表されたということでまずはそちらを見て行きます。

北陸新幹線が東京~富山・金沢をそれぞれ最速2時間8分・2時間28分で結ぶこととなりました。

速達タイプのかがやきが10往復、途中から各駅タイプのはくたかが14往復の運転。

そこに長野~金沢のはくたかが1往復と、金沢~富山の折り返しを行うつるぎが18往復となっています。

また東京~長野を走る現行あさまは一部を新設列車にダイヤを譲り、16往復となっています。

次にダイヤなのですが、これが少し興味深いことになってまして。気になった一例がこちら。

はくたか551号:富山914発→金沢937着(東京発)
つるぎ711号:富山921始発→金沢943着(富山始発)

つるぎ717号:富山1414始発→金沢1437着(富山始発)
はくたか561号:富山1419発→金沢1442着(東京発)

途中新高岡駅がありますが、両列車とも停車するにも関わらず、高頻度運転が行われているんですよね。

同じようなダイヤが上りでも発生しています。

これは何故かを紐解くためにJR西日本のプレスをみると、サンダーバードとつるぎの接続がほぼ10分となっているんですよね。

JR西日本金沢支社(pdf注意:平成27年春ダイヤ改正について)

なるほど、サンダーバード接続用の列車なんだなとわかったのですが、それでも腑に落ちないのがつるぎ717号。

サンダーバード30・32号の接続がはくたか561号と書かれていたんですよね。

ん?これつるぎ717号いらないんじゃないのか?と思いましたが、特急を1つ見落としていました。

20141220-1.jpg

それは名古屋から米原を経由して北陸の各都市を結ぶしらさぎです。

JR西日本のプレスにはしらさぎのダイヤについても書かれていました。

『しらさぎを原則毎時48分に発車するように変更』

ここでなるほどな、と。

しらさぎ12号が14時48分金沢発であるが、14時42分着のはくたか561号では接続時間が6分しかない。

そこで、つるぎ717号を設定することで、11分の接続時間を用意したということでした。

ダイヤ面であと特筆すべきは、東京~長野間では現在より13往復も列車が増えるために軽井沢で待避・追い抜きが行われる列車が発生しました。

軽井沢駅にある副本線が日常的に使われるわけです。現在も錆取り列車は走ってると思いますが。

また、長野でもはくたかとかがやきの接続・待避が行われるので、長野~富山のかがやき通過駅でも多少恩恵は受けられるのかと。


北陸新幹線の開業に合わせて北陸本線では新設される特急もあります。

それがダイナスター能登かがり火の2つです。

まずダイナスターについて、この列車は早朝・深夜の福井~金沢・東京の旅客向けみたいですね。

今まで福井から東京は米原・名古屋までしらさぎに乗った上で東海道新幹線が定説でした。

が、北陸新幹線の開業により北陸回りで東京まで移動することも可能となったことから作られました。

言ってしまえば西日本の収益を増やすための特急というところでしょうか。

福井~米原までの運賃よりも、福井~金沢~上越妙高までの運賃のほうが遥かに多く西日本へと入ってきますからね。

JR東・西vsJR海の勝負を見てるととても興味深いです。

福井駅5時49分発しらさぎ52号に乗り、米原でひかり506号に乗ると東京駅には9時40分に到着します。

現状これが東京への最速となりますが、3月改正後は下のようになります。

福井駅6時00分発ダイナスター1号に乗り、金沢でかがやき502号に乗ると東京駅9時32分に到着

東海道新幹線を回るよりも北陸新幹線を回るほうが、遅く出て早く到着するということになります。

これに似た例は東京対高山でも発生しています。

現在東京駅9時50分ののぞみ105号で名古屋に行き、ワイドビューひだ9号に乗ると高山駅14時8分着。

一方改正後には東京駅10時32分発かがやき509号で富山に行き、ワイドビューひだ14号に乗ると高山駅14時32分着

一見東海道新幹線回りが早いように思えますが、総所要時間では北陸周りに軍配があがります。

ただし新幹線との乗り継ぎ割り引きの関係で、東海道周りのほうが安くなるかと思われます。

話が大分反れました。。。

次は能登かがり火です。

こちらは現在のサンダーバード・しらさぎの七尾線直通列車を置き換える形で走る特急になります。

サンダーバードを今まで通り直通させてもいいと思うのですが、というか改正後も1本残るみたいですが。

新幹線・サンダーバード・しらさぎの3列車との接続の兼ね合い、新幹線開業という転機から誕生したところでしょうか。


さて、新幹線が誕生すると並行在来線は第3セクターへと移管されます。

今回もご他聞にもれず、北陸本線・信越本線の一部が4つの第3セクターに分割されます。

北陸本線の金沢~倶利伽羅までがIRいしかわ鉄道、倶利伽羅から富山を通り市振までがあいの風とやま鉄道

市振から直江津、及び信越本線の直江津~妙高高原をえちごトキめき鉄道、長野から妙高高原をしなの鉄道

この4社のダイヤについても見ていこうと思います。

IRいしかわ鉄道のダイヤについて(pdf注意:平成27年春開業ダイヤについて)
あいの風とやま鉄道(pdf注意:開業ダイヤの概要が決まりました)
えちごトキめき鉄道(pdf注意:平成27年 3 月開業ダイヤについて)
しなの鉄道(pdf注意:しなの鉄道(北しなの線・しなの鉄道線)のダイヤについて)

まず日本海側を見ていくと普通列車の本数については現状維持から増便が行われています。

分社化されることになった北陸本線ですが、IRいしかわ鉄道あいの風とやま鉄道及びえちごトキめき鉄道の相互直通により旅客の不便を減らしているようです。

なお3社直通も行われ、金沢⇔糸魚川を直通する普通列車もあるようです。

北陸区間では一部区間を除き特急列車がなくなることから、普通列車の所要時間短縮が行われています。

最大で22分の短縮が行われるそうです。さすが特急街道と言ったところでしょうか。

また、特急がなくなる代わりに直通快速を設定することで速達化も行うようです。

現在普通列車の大半が折り返している富山駅では東西を直通する列車を現状より増やすことで利便性の確保を行っています。

糸魚川から直江津の区間では現在より6往復増やし、直江津から新潟への特急列車に接続する快速の運転も行われます。


次に信越本線側を見ていくと、直江津~上越妙高間ではJR特急のしらゆきが直通しています。

これは現在金沢~新潟で運転されている北越の代替列車として設定され、金沢・富山~上越妙高~新潟と乗り継いでいくことができます。

普通列車の本数についてみると直江津~新井間で3往復、新井~妙高高原間で4往復の増便が行われます。

しなの鉄道側を見ると、2往復の増便が行われます。

下り列車は特急接続や学生利用客向けの増便、上り列車についてはダイヤホールの解消のためとなっているため、現状のダイヤを維持されているようです。

しなの鉄道えちごトキめき鉄道の直通運転は行われないものの、妙高高原駅で10分以内の接続となるダイヤになるそうです。

また、しなの鉄道では北しなの線としなの鉄道線の直通列車を設定し、南北を直通する列車が設定されます。


今回の北陸新幹線誕生で目に見えて減便が行われたのが上越新幹線ほくほく線でした。

北越急行(pdf注意:平成27年3月14日ほくほく線ダイヤ改正)

これまで北陸への輸送を担っていた2路線ですが、北陸新幹線の誕生と共に変革が行われます。

上越新幹線では東京~越後湯沢間で8往復の減便、越後湯沢~新潟で1往復それぞれ減便が行われます。

そして北越急行ほくほく線では、狭軌鉄道最速の160km/hで有名なはくたかの名を新幹線に譲り、その使命を終えることになります。

しかしはくたかに変わって、新たに”超快速 スノーラビット”が越後湯沢~直江津間で設定されます。

超快速だなんてネーミングで名前負けするんじゃないかと思う方も多いと思いますが、速いんですよ。

越後湯沢~直江津間を途中十日町停車で最速57分平均時速99km/h

最高速は110km/hのままとのことなので、はっきり言って化け物です。

現在のはくたかの速い列車で同区間を48分。超快速は57分。

最高時速が50km/hも差があり、しかも超快速は途中1つ停車駅がある。それでいて9分しか差がないのである。

もう一度いいます、化け物です。

JR西日本の新快速を彷彿とさせる速さです。

今回の改正からほくほく線のターゲットは北陸の客から直江津周辺の客になったといっても過言ではないでしょう。

東京から直江津まで超快速と上越新幹線を利用すると下り2時間26分、上り2時間17分となります。

一方北陸新幹線としらゆきを乗り継いだ場合を比較したいのですが、下り列車はともかく上り列車は接続がとても悪いんです。

新潟発のしらゆきが上越妙高に到着する時刻に上りはくたかが上越妙高を発車していたりするんですよね。

新幹線での普通列車での接続も考えられますが、私自身見ててとても驚きました。

これまでほくほく線に恩恵を受けていたために多少不便にしてほくほく線も使われるようにしたとか、それは考えすぎですかね。



次に上野東京ラインについて見ていきましょう。

こちらも今回の改正で注目されているもので、東海道本線宇都宮線高崎線常磐線(成田線)の4路線を束ねる一大プロジェクトです。

今でも湘南新宿ラインを使って直通運転が行われていますが、埼京線との兼ね合いから本数も限られていました。

また朝ラッシュ時の上野~東京間を京浜東北線と山手線の2路線に、宇都宮・高崎・常磐各線の旅客が乗車するため、混雑率が高い区間となっています。

そこでこの問題解消するために東北新幹線の直上に新たに線路を設置し、上野~東京を直通できるようにしたものが上野東京ラインです。

開通すると上野駅・東京駅それぞれで乗換の必要がなくなり、京浜東北・山手両線の混雑も緩和される見込みです。

しかしこの路線は前々からダイヤについては発表をお待ちくださいとしか言われおらず、私自身とても気になってたものでした。

直通運転というと各所で行われていますが、今回の直通では制約が多いんですよね、全部常磐線なのですが。

常磐線で使われている車両、そして上野駅の構造が問題となっています。

まず常磐線で使われている車両といえばE657系、E231系500番台、E531系の3つです。

このうち普通列車として使われるのが後ろ2つなのですが、この2つが東海道・宇都宮・高崎線とは異なるものとなっています。

E231系500番台は型こそ他の路線と同様ですがグリーン車を連結していない。

E531系はグリーン車を連結しているものの、交直流車という特異体質。

また、ラインカラーも常磐線以外の3路線は湘南色を使っているためそのまま直通可能であるが、常磐線車両は緑と青を基調としているため、長距離の直通には向いていないと考えられます。

そのため常磐線からの直通列車は全て品川止まりとなります。

次にダイヤですが、朝ラッシュ時間帯は宇都宮・高崎・常磐(緑電)から各5本ずつ計15本。しかし常磐線だけは片乗り入れの形になり、ラッシュが過ぎた9時過ぎから相互直通という形になります。

日中は宇都宮・高崎から3本ずつ6本に常磐特急2本・特別快速1本・青快速1本の4本計10本が品川まで直通します

よって改正以降日中上野始発着となる列車は宇都宮・高崎が毎時各1本ずつ、常磐線が緑快速3本・青快速2本の毎時7本となります。

一方日中東京駅始発の東海道線は特急を除いて無くなり、全て宇都宮・高崎線からの直通列車となります。

夕方ラッシュ時も時刻表を見る限りほぼ全ての列車が直通列車となっているため、東京駅から確実に着席するには湘南ライナーに乗る以外はないかもしれません。

朝ラッシュ時と違い、夕方ラッシュ時はダイヤに多少余裕があるためか、常磐線との直通運転も行われるみたいです。

またこの改正に伴い、常磐線特別快速北千住に停車するようになると書かれていて私歓喜。

TXとの対抗策として北千住を通過していた同列車ですが、東京・品川まで直通することからTXに十分勝てると踏んでの対応でしょうね。

東海道線と宇都宮・高崎線の直通では超ロングラン運用が多数報告されています。

1935Eの前橋→沼津や1586Eの熱海→黒磯など。

東京・上野駅でそれぞれ折り返しがなくなることから、どこかで事故が起きた途端にダイヤ崩壊するのが目に見えているため、開業後の異常時の対応について注視していきたいところです。



さすがに大きなプロジェクトが二つもあると書くのに時間がかかります。。。

この後は首都圏のその他の改正について見ていきます。

東京メガループの更なる増発による利便性確保

武蔵野線朝ラッシュ時増便・・・吉川美南始発東京行きの列車ができるみたいで、ようやく本領発揮といったところでしょうか。

今でも異常時には当駅折り返し列車の設定がされていますが、定期列車としては初です。

平日京葉線データイム快速増便・・・今まで毎時2本運転されていた快速を3本に増やして便利になりますとのこと。

ただ普通列車が毎時4本のままなので乗り換えパターンが分かりづらい気もしますね。

20分サイクルと15分サイクルといえば埼京線快速と湘南新宿ラインと同じサイクルですね。向こうは停車駅ほぼ同一ですが()

南武線快速を全線で実施…2011年改正から徐々に快速の区間が延長されてきましたが、ついに今回の改正から南武線の快速区間が全区間になるとのこと。

全線快速運転となると、途中駅で待避が発生するのではないかと思っているのですが、詳しくは書かれていませんでした。

と、言いながら八王子支社のページを見るとありましたね。

JR東日本 八王子支社:南武線 稲城長沼駅1番線ホームの使用を開始します

3月14日(土)以降は、川崎行の快速電車と各停電車の同一ホームでの乗り継ぎが可能となります。


また、土休日日中快速2本普通7本のサイクルから、快速3普通6のサイクルに変更するみたいです。

現行のサイクルがとても歪なものになってるので、普通6にすることですっきりしたダイヤになると思われます。

横浜線の直通列車増発・・・東神奈川止まりとなってる列車を一部根岸線へ直通し、利便性を高めるとのこと。

また橋本側でも、相模線からの直通を取りやめて横浜線の八王子行きを増やすことも書かれています。

埼京線データイム赤羽以北増発・・・現在新宿~赤羽折り返しとなっている各駅停車を大宮まで延長運転するとのこと。

毎時2本ありますが、2本とも大宮延長となるのか、1本だけでお茶を濁すのか、細かく書いてないので気になるところですね。

成田エクスプレスの時間見直し…早朝の列車を取りやめて、日中の本数を増やすそうです。

一部列車を佐倉に停車させたり、座席未指定券の設定などが行われるようですが、要は金儲けです。

スワローあかぎの見直し・・・高い高い言われてたスワローあかぎの料金をお手ごろにし、かつ列車の時刻変更を行うとのこと。

51km~100km区間で150円安くして1000円とのことです。

普通車グリーンに950円で乗れることを考えると少々考えることもありますが、中長距離向けの通勤速達列車として定着して欲しいものです。

また11連で運転されているスワローあかぎ5号は7両に減車されるとのことです。651系付属編成がいらない子に。。。

京浜東北線快速の停車駅見直し・・・現行の停車駅に神田、御徒町(土日祝)が追加されるとのこと。

上野東京ラインができるため、京浜東北線快速との差別化が必要なのでしょうが、これまた思い切ったなと。。。

上野東京ラインの建設で揉めたためにその尻拭いとかですかね?

特急の運転区間見直し・・・今回の改正で減便の度合いが多かったのが千葉方面の特急列車でした。

JR東日本 千葉支社(pdf注意:2015 年 3 月ダイヤ改正について )

わかしお…データイム1往復減便

さざなみ…上下4本減便、君津~館山間運転取りやめ

しおさい…上下3本減便、全て東京行きへ

あやめ…全列車運転取りやめ

年々減っていく特急列車たちですが、あやめが運転取りやめになるとは。。。

鹿島神宮発東京行きの高速バスがかなり幅を利かせているらしく、仕方ないところはありますがね。

一方あずさ8号は新宿止まりから東京駅まで延長運転されるみたいです。

総武快速・内房線に特別快速新設・・・JR東日本全体のプレスには載っていなかったものの中で最も驚いたものがこちら。

千葉支社管内では、利用者の減少による特急の減便廃止が相次いでいたなかでこの発表はとても印象に残りました。

停車駅は東京・錦糸町・船橋・津田沼・千葉・蘇我・五井・木更津・君津・佐貫町・浜金谷・保田・岩井・富浦・館山とのこと。

特急に代わり1往復するそうですが、それにしても思い切った停車駅だなと。

車両はE217ですが、利用者が増加して千葉支社管内の明るいニュースとなって欲しいものです。

石巻線全線運転再開…東日本大震災で運転見合わせが続いていた石巻線の浦宿~女川が運転再開となります。

ダイヤとしては震災前と同じ本数を用意してるとのこと。

南天童駅開業…奥羽本線高擶駅~天童駅間に南天童駅が開業するそうです。山形新幹線は通過のようですが。

ブルートレイン終焉…ついに来てしまったか、、という内容のものですね。元々車両の老朽化が取り沙汰されていましたが、青函トンネル内での工事時間確保のために北斗星は定期運行から外れるとのことです。

夏までは臨時列車として活躍するとのこと。一方トワイライトエクスプレスは完全に引退とのことです。

どちらも乗っておきたい列車だっただけに残念です。

残る寝台特急はカシオペアとサンライズ瀬戸・出雲となりました。

一方急行はなますは残ることが決定しましたが、次回の改正で消える可能性が高いですね。。。

その他
あいづライナーの485系老朽化に伴い、あいづライナーの運行取りやめ…各地から485系が消えていく。。。
横須賀線を走る通勤ライナーの運転取りやめ…千葉特急と併せてE257系が余剰になりますね。
青梅線・五日市線から中央線への直通列車増便…立川での乗り換えがなくなって便利に。
青梅線・五日市線一部列車の見直し…五日市線では毎時2本に。中央特快や青梅特快との接続で利便性を確保できるか見所。
川越線川越~高麗川間毎時2本に減便…毎時3本の埼京線快速とのパターンが崩れるかも?
他各所での運転時間の変更・減便等々あり。



このまま東海とか西日本についても見ていこうと思っていたのですがさすがに疲れたのでパスで。。。

そうそう、昨日リバイバル富士を撮りに行ってきたのですが、まぁ散々な結果になりました。。。

20141219-1.jpg
(原宿駅 送り込み回送)

20141219-3.jpg
(田町駅 リバイバル富士)

まぁ仕方ないね、混み混みだったし。。。

それでは今日はこれくらいに。みなさんごきげんよう~
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